中学受験 Vandre min vei

自宅学習メインで中学受験終了・・・ただいま2匹めのどじょうを狙っています。

きんきの中入・・・5年 

整理で出てきた、理社の問題集。

 

 

あー5年の夏休みにぴったりな問題集だったなぁ・・と懐かしくなりました。

 

英俊社の

小学5年 理科 近畿の中学入試問題

小学5年 社会 近畿の中学入試問題

 

 

続きを読む

どう変化するか判らないが・・

大学入試改革に影響を受ける世代となりました。

 

高等学校基礎学力テスト(仮称)

大学入学希望者学力評価テスト

 

色々な推測がされていますが、素人がじたばたした所で仕方ない・・と思っています。

 

一応の自衛としては、英語の検定に関しては取れる所まで取らせる位でしょうか?

 

 

 

 

 

今の所、シアンの志望は理系志望だそうです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・数学(の計算ミス)何とかしなさい!!

主人はこの調子だと転び文系と予想しています(w

 

 

で、ですね・・・先日シアンの歴史を見ることとなって思った訳ですよ。

この学校の社会系教科

中学というより高校基礎レベルだよね。

基礎を定着させて時間の余裕を作るが可能?

 

・・・・・・・・・・・・なんかデジャブ。

私出動しちゃっていい?

 

大学に関しては、希望学部があるなら出来れば国公立とは以前より言っておりました。

何が何でもじゃないけど、一応意識して欲しいとは言ってあります。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・話がずれちゃいましたが、

 

国公立系だと5教科は必要な事が多い・・センター改革で複合されるかもしれないけど

理系ならば、受験期社会系科目であまり時間を取りたくない所。

(文系になったとしたら、それはそれでOK)

学校の授業が深いので、今高校基礎をやるのに抵抗が全くない。

 

・・・・・・・・・・これって、中学受験と同じ手法取れない?

改革・・問われ方が変わるだろうが、それはアウトプットのカスタマイズの問題であるので、後回し。インプットは今からやっちゃってい良いんじゃない?

 

と思った訳ですよ。

 

 

そうと決まれば、今やるべき教材は見える筈!!

 

さくっと見つかりました。

高校とってもやさしい 世界史 旺文社

高校とってもやさしい 日本史 旺文社

 

シアンに見せると、

 

これ~~!!授業で取り上げているのと一緒!!感激するレベルらしいです。

(先生まさか・・・・・・・・・・・・・・自粛)

 

この他 

新-日本史チェックノート 前後

も購入。

 

 

中学の間はこれを繰り返す。ステップアップは状況次第。

 

シアンも納得となりましたが、

この問題集で私はお役目ごめん・・という下心は、解説は続行で・・の一言で無くなりました。

 

戻ってきた定期テスト、私が重要といった所がノートにマーカーされていましたが、ほぼ全部出たそうで・・・・・イメージが繋がったので判りやすかった。今回のテストは間違いなく一夜漬け私のおかげ。

テスト後1度だけやった同じところの再解説もやっぱり判りやすいそうで、離す気0だそうです。。。

はい・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

ところで、いつの間にかコットの記録じゃなくって、シアンの大学入試までの道のりっぽくなっているのは気のせい。

  

うん、ここはコットがメイン・コットがメイン・コットがメイン・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

追記

前のブログも含めて大分長い時間やっていますが、

計算ミス・・・・・・というキーワードが無くならないのが泣ける。

入れ込み

先日書いた記事で、大分判りにくい所がありましたので、補足というか何というかの記事です。

 

 

 

塾講さんの記述の所で、べったりを回避する・・という表現がありました。

 

 

これは教えるという立場の講師が、特定の子(家庭)に入れ込んでしまう事態を指しています。

依怙贔屓というようなものでは無いのですが・・・・・・・

 

教えるという立場に居て、自分の教えに対して非常に反応の良い子や、アドバイスを忠実に守ったり・・さらにはそれをかみ砕き発展させるような親御さんがいると、つい肩入れしたくなるのは想像に難くないです。

家庭教師であったり、まぁ個別レベルであればまだ良いのですが、集団塾において目を引くレベルだと、問題が起きうる事態になりかねません。

 

全員に同じ・・・・は人間ですので当然無理です。

 

ですが、それでもある程度以上は関わらないようにするという線引きはされていると思います。

 

 

そもそも、小学生相手で教えようと思って仕事についている人は、やっぱり教えるのが好きであり、何とかしてあげたいと思うタイプの人が多く存在する訳で・・・

でもそれはトラブルの元になりかねないので、

”アドバイスの限界値”を会社として設定されているだろうし、自ら律している人もいるでしょう・・・・と言いたかった訳です。

 

まぁ、結局判りにくいままでしたね。

誰に向かって書いているのか判らなくなったせいというのが一番大きいです(苦笑)

 

 

 

えっと、要はですね・・・

私は”入れ込んでしまうタイプ”なので集団相手は向いていませんでしたよ~~~~~

 

 

というお話とさせていただきます^^;

 

受かる子・受からない子だって

某所での記事に、塾講さんが小2で御三家や難関校に受かるか受からないか判ると見かけました。親御さんには判らないでしょうが・・的に書かれていますが、何とも形容しがたい気分になりました。

 

 

続きを読む

幼児向けですが・・

図書館で見つけた本。

 

 

はじめてのかがく デニス リグリー

 

 

 

10冊ほど借りて読んでいますが、今のところは外れなし・どれも良書です。

1Pづつコットとフムフムと言いながら読んでいます。

電気やてこなどをイメージするのにこの本ほど判りやすいのは見た事ありません。

 

 

小さい子向けになっていますが、理科に入る前・入った後でも良い本だと思います。

 

数年後、読んであげたでしょ!!

となるには勿体ない本だと思います。

 

 

ママ友と・・

新年度も落ち着き、夏休みの声が聞こえてくるこの時期

相談も増えてくるタイミングです。

 

 

といっても、現状では、ママ友とのお茶ですが w

 

 

続きを読む

声を出す人が正しいとは限らない

コットの周りでは、どれだけサピックスに早く入れるのが重要かと説きまわっている方もいるようで、全体的に塾どうしよう~~という雰囲気らしいです。入ってくる伝聞が全て同じ(苦笑)

 

 

例えば相談サイトにこのような書き込みがあると、十中八九関係ないという返信がくるのにも関わらず・・やはり隣の人の意見は影響受けるようですね。

 

 

続きを読む